2023年08月05日

子宮体ガン(女性限定)

久しぶりの更新になります。落ち込んで更新しなかったのではなく、忙しくて更新してなかったのでした。

病院で診断された人はわかると思いますが、先生は最悪な未来しかいいません、癌になったらこのままにしていたら確実に死にますと言います。

今すぐに手術しましょうとなります、ジェットコースターに乗っている感じで先生が早く早くと手術の日を決めてしまいます。

告知された日に子宮全摘の手術の日を決めようとする中で私は気持ちが追い付いていないのもあり、待ってと制すると、あなた選択する時に迷うタイプの人でしょうと、笑いながら言われましたよ。

迷うのは当然ではないでしょうか?歯医者でちょちょと麻酔かけて治療するレベルではなく、全身麻酔でお腹を切り開いて子宮、卵巣、卵管を全摘する事を即座に決めれる人いますか?

それも病院の手術の方法が開腹、一択しかない病院だったのでなおさらです。

手術するにしても腹腔鏡手術であれば、回復する期間も短いし傷も小さくてすむ。

それも調べました子宮体がんの初期に限り腹腔鏡手術か可能の告知をしている病院もあるからです。

それと子宮体がんが去年の4月?保険適用になったのです。

そんな色々と情報を発信している病院もある中で開腹手術しかない選択がどうしてもできませんでした。

仮に押さえましょうと日程を取っていましたが、病院から帰ったその足で行動しました、病院を探しまわり、紹介状をもう一度別の病院へ書いてもらう事は出来るか最初の病院へ行き断られ、ポリープの手術で門前払いされた病院へもう一度電話をかけて腹腔鏡の手術の事を聞いたら扱える先生が今いないので紹介状を書いて別の病院へ行ってもらっているとの事、その病院は私が告知されていますぐに手術しましょうと言われた病院でした。

それでも諦めません。

別の病院へ突撃し、相談センターで相談しました、色々な事がわかりましたよ。

準備が整い手術の最終確認の日に彼に同席してもらい正式に手術をお断りしました。

セカンドオピニオンの事を言われましたが、それも断り、何故断ったかと言うと私も勘違いしていたのですが、セカンドオピニオンで別の病院が気に入ったらその病院へ転移できると思っていたのですが、ただ自分の病気を再確認するだけの事で結局は治療は今の病院でするしかないみたいです、色々と調べました。

相談にいった病院へ紹介状を書いてくださいとお願いして現在へ至ります。

紹介状と色々な検査のデータと封筒に入れて持って帰ってきています。

病院は直近で9月の中頃に予約が取れました。

ここまでが、経緯です、色々と自分の体調とか心配されている方もいると思います。

少しでもこの内容が情報となりますように。

私は諦めません。

以上です。



ここからは少し霊的な不思議なお話しになります。

文章が長いとご指摘受けているので内容は明日載せますね、この中にも色々な情報がありますよ。




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Posted by なびかま at 13:57 │健康情報