2014年02月10日

倉敷ダムの犬

ブログを見てくれた方からの情報がはいりました。

倉敷の犬は夏頃からいるようです。その時は子犬だったそうで、今は1才になるかならないかだそうです。子犬の時に人に蹴られていたようです。

尋常じゃない警戒心はそのせいなのですね・・・申し訳ない気持ちになりますぐすん

一度捕獲に失敗するともう近寄ってこないようです。

貴重な情報ありがとうございました。

もう少しで心を開いてくれそうな雰囲気です。

保護できたら愛情だけで満たしてあげたいと思います。

犬がどこで寝ているのか探すために色々な所に行きました。

奥の公園に行った所の詰め所の裏手にゲージが捨てられていました。

倉敷ダムの犬




そこに入れられて捨てられたのかな?と思いました。

犬もその近所までも行っているようなのでそこのどこかに寝床があるのかも知れません。

捨ててよい命なんてこの世にはありません。

それと人間の感情は意地悪を考える為に喜怒哀楽がある訳ではありません。

手は凶器を握るためでもなく殴るためにあるのでもないと思います。

足は弱い生きものを蹴るためにあるのではないです。

全ては善のためにあるのです。


同じカテゴリー(ペット)の記事
最近の事情
最近の事情(2024-02-04 13:46)

モモの看取り
モモの看取り(2021-11-04 11:10)

命と向き合う苦しさ
命と向き合う苦しさ(2021-10-13 03:02)

しゃもん
しゃもん(2017-12-13 22:02)

ペットの高齢化
ペットの高齢化(2017-08-24 19:51)


Posted by なびかま at 23:34 │ペット